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2026/07/14 19:23

七夕は天の川をはさんで遥か遠くに暮らす織姫と彦星が一年に一度だけ再会を許された日を祝う行事で、この日は思いが届く日、願い事が良く叶う日とされます。
七夕の短冊には希望や願い事を書いて笹の枝に結び付けます。
七夕飾りは川に流すことで願いが届くとされていましたが、近年では環境問題への意識の高まりから川に流すことが無くなり、一般ごみとして捨ててよいとされます。
しかしながら願い事のかかれた短冊をごみに捨てることに抵抗のある人は意外と多いものです。
そういう方はやすらか庵のお焚き上げ供養をご利用下さい。
私が責任持って供養させて頂きます。

やすらか庵 御札、御守、お焚き上げ窓口